
投稿者:NOMES / 2021年5月24日
ディエゴガルシア島&三沢:多角的燃料関連プロジェクト
〜契約を取り巻く環境が変化する中でも、確かな成功を収めるために〜
\n \n「Nomescorpは激変する環境を生き抜くだけでなく、成長を続け、お客様を強力にサポートするための対応力・技術力を着実に拡大してきました。」
ディエゴガルシア島での75日間に及ぶ一連の任務を終え、弊社のチームが無事に沖縄へと帰還いたしました。
物流面において「世界で最も困難な場所(近所に部品を購入できるショップなど存在しない場所)」とも称される同地において、チームは重要なポンプ設置2件、および燃料タンクの水抜き装置設置4件を完遂いたしました。
また、弊社の経営陣およびエンジニアチームは三沢空軍基地へと向かいました。
今年後半に開始予定となっている、全管制塔および住宅エリアの改修工事に向けた最終準備に取りかかるためです。
現地では地元の協力会社(サブコン)の方々とミーティングを行い、日本流の誠実な信頼関係(絆)を構築いたしました。







