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NomescorpのRMMRチームが同時多拠点で点検を実施中

投稿者:NOMES / 2023年2月22日

複数基地でのRMMR定期点検:嘉手納・三沢・横田 ほか​

三沢空軍基地、嘉手納空軍基地、沖縄県内の全海兵隊燃料施設(7基地)、およびインド洋のディエゴガルシア島において、四半期・半期・年次の定期点検を実施しております。
また、7月下旬からは横田空軍基地での業務も開始予定です。

弊社の4〜6名で構成されるチームには、高い技術力を持つ燃料設備メンテナンス技術者、電気工事士、校正技術者が在籍しています。
流量計、給油装置(ディスペンサー)、ポンプ、安全弁(リリーフバルブ)、各種ゲージ(圧力計等)の点検および校正など、保守点検全般を幅広く担当しています。
さらに、塗膜(コーティング)の修繕、漏洩防止(コンテインメント)設備の補修のほか、各施設の管理者様から寄せられる運用上の多様なニーズにも柔軟に対応しています。​

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「Nomescorpは、アジア太平洋地域におけるトップクラスの燃料設備メンテナンスおよびRMMRサービスプロバイダーとして、実績を積み重ねてまいります。」




ステップ1:送電・電源の確認


ステップ2:バルブの取り外し


ステップ3:残油(燃料)の抜き取り

ステップ4:ボールバルブの閉鎖



嘉手納基地 Bazeley Tower 解体工事